商 号
キャネロン化工株式会社
住 所 埼玉県本庄市児玉町宮内838-6
うめみの工業団地内
設 立 昭和35年4月5日
資 本 金 金10,000,000円
年間販売額 約700,000,000円
製造販売品目
プラスチック真空成形品
キャネロン・ビーポット(育苗鉢)
キャネロン・ピットトレー(移植機用育苗トレー)
食品容器・トレー・カップ(PP.PS.OPS.PSP.PET.その他)
工業用品用トレー・ノンシリコントレー
液晶等の搬送用トレー
機械・設備
連続真空成形機 1000×1000 2台 センバ製
連続真空成形機 600× 600 1台 センバ製
連続真空成形機 780× 780 1台 センバ製
連続真空成形機 1000×1000 2台 (パンチャー付)センバ製
連続真空圧空成形機 1000×1000 2台 (パンチャー付)センバ製
連続圧空成形機 1000×1000 1台 (パンチャー・反転装置付)センバ製
連続圧空成形機 1000×1000 1台 (パンチャー・反転装置付)関西製
プレス機 4台
自動検品機 1台
写真の機械は連続真空成形機 1000×1000 (パンチャー付)
工 場
敷地 12126.49u (3674.7坪)
工場 3000u (910坪)
経
歴
昭和35年4月、埼玉県越谷市蒲生511番地にて永峰化成工業株式会社の発起により、同社所有の実用新案権による硬質塩化ビニール簾のパイプ押しから製簾までの一貫製造工場として資本金1500000円にて創業
昭和40年1月、日本ゼオン株式会社の資本系列に入ると同時に真空成形部門を増設し、簾部門とプラスチック成形の製造販売にあたる。
昭和41年、たばこ・野菜育苗用省力鉢の実用新案および意匠登録の取得により、育苗用連結ポットを大規模に生産販売を始め主製品とする。
昭和42年9月日本ゼオン鰍フ系列より独立資本金5000000円に増資
昭和45年1月、越谷市南町2-9-8番地に工場新設
昭和45年7月、資本金7,000,000円に増資
昭和60年7月、児玉郡神川町元原285-4に本社工場を新築移転
平成2年4月、資本金10,000,000円に増資
平成14年4月、現在地・児玉郡児玉町宮内838-6番地に移転
平成14年6月、株式会社丸善の全額出資会社となる。
平成14年7月、資本金40,000,000円に増資
平成16年3月 資本金6千万に増資後 資本金一千万に減資
平成19年 隣接地を購入し総敷地面積12126uとする
役 員
代表取締役 会長 白神恒昭
代表取締役 社長 白神雅夫
取締役 岡田倫明
監査役 今野亮子
ア ク セ ス
東京からは、高崎線本庄駅下車 タクシーで30分約3500円程度です。
タクシーには、児玉の金鑚神社(カナサナジンジャ)の手前の工業団地で指示してください。
お車の場合は、本庄児玉IC出口に「児玉・神川うめみの工業団地」の看板があります。それに従ってください。あるいは児玉スプリングスCCを目指して、国道462号が神川に入ったところの進行方向左にあります。
進入口から右手前方に「株式会社 丸善」と建物に書いてあるところが弊社で入り口はそのまま進んだ右です。
キャネロン化工株式会社は、農業資材、連結ポット、プラグトレー、ビーポット、ピットレー、の製造販売会社として農業生産資材メーカーの地位を確保しています。それ以外に、真空成型、圧空成型の食品容器トレーを作っています。また、ノンシリコンのトレー、クリーンルーム仕様の工場も兼備しており、多様な特注製品を提供しています。